ジャパントラックショー2026 へのご来場ありがとうござました!

トーヨータイヤジャパン様、セノプロ様のブースへのお立ち寄り有難うございました。

TPソリューションズは、TPMS・クラウド管理・車両データ活用により、トラック・トレーラーのタイヤ空気圧・温度をリアルタイムに監視。タイヤトラブルの予防、運行停止リスクの低減、メンテナンス業務の効率化を支援します。

  • タイヤ点検がドライバー任せになっている
  • バースト・パンクによる運行停止を減らしたい
  • トレーラーのタイヤ状態を把握しにくい
  • 安全管理をデータで説明できるようにしたい

製品・サービス紹介

TPMSハードウェアで取得したタイヤ情報をクラウドで見える化し、運送会社の安全運行・コスト削減・管理業務の効率化を支援します。

Zylux OzSensor TPMS

トラック・バス・トレーラーなど商用フリート向けの外部式TPMSです。空気圧・温度を監視し、タイヤ異常の早期発見を支援します。

  • 空気圧・温度を監視
  • フロースルーセンサーで空気充填時の取り外し不要
  • トラック・トレーラー構成に対応
  • センサー位置の自動学習に対応
  • 商用フリート運用に適した堅牢設計

TyreHeroクラウド管理

TPMSデータをクラウドで管理し、車両・トレーラーごとのタイヤ状態を見える化します。遠隔監視、アラート通知、データ分析により、予防保全を支援します。

  • 車両・トレーラー単位で状態を確認
  • 異常時のアラート通知
  • フリート全体のライブモニタリング
  • タイヤ状態の履歴管理
  • レポート・分析による予防保全支援

タイヤ管理の見える化が、運送会社の経営改善につながります

安全性向上

急減圧や高温異常を早期に把握し、バーストや二次事故のリスク低減につなげます。

運行停止リスクの低減

スローパンクなどの異常を早期に発見し、路上故障になる前に計画整備へつなげます。

コスト削減

適正空気圧の維持により、燃費悪化の抑制、タイヤ寿命の延伸、整備工数の削減を支援します。

管理業務の効率化

管理者が車両・トレーラー単位でタイヤ状態を確認でき、点検・整備判断の属人化を防ぎます。

環境対策

適正空気圧管理により燃料消費やCO₂排出を抑え、タイヤ廃棄の削減にもつながります。

まずはテスト導入からご相談いただけます

車両構成・運用内容に合わせて、テスト導入から本格導入まで一貫してサポートします。

step 01 お問い合わせ

導入目的、対象車両、現在のタイヤ管理や運行管理の課題についてお聞かせください。

step 02 ヒアリング

トラック・トレーラーの構成、タイヤ本数、運行ルート、管理体制、既存の車載機器などを確認します。

step03 対象車両の選定とお見積り

センサー、トランシーバー、通信機器、クラウド管理など、運用に合わせた構成と費用をご提案します。

step 04 発注

内容に問題なければご発注ください。

step 05 導入

弊社指定業者により取付作業を実施します。
クラウドサービスの場合はお客様に訪問の上、使い方の説明をさせて頂きます。

step 06 フォローアップ

導入後は必要に応じてご訪問またはオンラインでフォローアップをさせて頂きます。

タイヤ管理の見える化は、まず1台から

トラック・トレーラーの運用状況に合わせて、最適なTPMS・クラウド管理構成をご提案します。
まずはお気軽にご相談ください。